2話 「それ以上イかされたら壊れちゃう!」その触手は私の膣内を蹂躙し愛液を啜りましたのネタバレ

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神の乳母~異形に奪われた妻~【スマホ漫画】ネタバレ、立ち読み情報

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神の乳母2話 「それ以上イかされたら壊れちゃう!」その触手は私の膣内を蹂躙し愛液を啜りましたのネタバレ

神の乳母2話 「それ以上イかされたら壊れちゃう!」その触手は私の膣内を蹂躙し愛液を啜りましたのネタバレ


化け物に乳首を激しく吸われる百合恵だったが、これで終わりではなかった。





今度は化け物のへそから伸びていたへその緒に似た妙な物が動き始める。


まるで男性のペニスのような形だが、先端は触手のように分かれていて気味悪く動いている。



「それをどうするつもりなの?」


恐怖を感じた百合は問いかけるが、しゃべれるわけもない。


そのペニスのような物は百合恵の体を探るように下半身に向かい、下着の中に入り込んだ。




百合恵のアソコを探り先端が動き出す!!



入れられてしまうと危機を感じた百合恵は、


「おねがい、それだけは許して!!」



しかし、その懇願はむなしく彼女の膣内ににゅるにゅると入り込んでいく!!!




主人のモノでさえ届かないところまで侵入してきたそれは、先端でさらに刺激する。


すると、快感を感じると同時に膣内から大量の愛液が流れ出る。




すると、その液を待っていたかのようにちゅるちゅる音を立て吸いつくのだ。



どうやら、愛液が目的で膣内に侵入したようだ。



その後、何度もそれにイかされ、指一本さえも動かすことができないくらいに百合恵はぐったりしていた





「お願いもう許して・・・」






すると、神守がすでに家に戻ってきていたようで、


百合恵と化け物の様子を見るなり、


「すっかり仲良しになったわね。」





「お願です、私を家に帰してください!」



「ええもちろんよ。」


しかし、家に帰してもらえる代わりに毎日ここにきて神様の乳母として体を捧げる事が条件だった。

もしもそれに従わなければ神様は百合恵のことも家族のことも許さないだろうと・・・


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