1話 「怖がらないで、その子は神様なんですから」妻は若く美しい身体を異形に貪られ…のネタバレ

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神の乳母~異形に奪われた妻~【スマホ漫画】ネタバレ、立ち読み情報

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神の乳母1話 「怖がらないで、その子は神様なんですから」妻は若く美しい身体を異形に貪られ…のネタバレ

神の乳母1話 「怖がらないで、その子は神様なんですから」妻は若く美しい身体を異形に貪られ…のネタバレ


夫が仕事から帰宅してくると笑顔で迎える主人公の百合恵。

今まで幸せな生活を送っていましたが、妻の一言でこの後人生が狂ってしまう。




夕食時に、百合恵はあることを切り出した。


同じマンションのちょうど上の部屋に最近引っ越してきた神守という女性。

彼女がベビーシッターを募集しているから、応募したいと主人に相談したのです。



百合恵には子供が一人いて、子供が将来大きくなればお金もかかってくるだろうし、ちょっとでも家計が助けられればとそんな思いでいたのです。



同じマンションに住んでいるなら安心だと、主人はやってもいいんじゃないかと認めてくれました。


そして次の日、百合恵は神守の部屋を訪ねる。



神守という女性はどことなく怪しい雰囲気が漂っていた。


ベビーシッターの件で訪ねて来たことを話すと、百合恵は部屋の中に案内された。



百合恵も子供がいると知り安心だという事で、神守は快くお願いし今日からベビーシッターをする事になるのです。



「お子さんはどちらに?」


顔を合わせてみようと百合恵が尋ねると、神守はふすまを開け別の部屋に案内した。



中は和室のようで、薄暗い雰囲気の中にベビーベッドがポツンと置かれている。




赤ちゃんの顔を見ようとベッドを覗いてみると、想像もしていなかった事態に言葉を失った。


人間の赤ちゃんじゃない




確かに赤ちゃんくらいの大きさだが、手足は細く顔がみにくくまるで化け物の様。





へそからは何か伸びて出ている。


驚いた百合恵は腰を抜かしその場に座ってしまうのです。





すると、その化け物はゆっくりと動きだしベッドから這いながら降りてきた。





そして百合恵に向かい這い歩く。



「お願、こないで・・・」


神守の飲まされた紅茶のせいで体が動かない・・・



化け物は百合恵の胸に顔をうずめて乳首を探すようなそぶりを見せたのだ!!


それを見ていた神守は、「神様のお気に召されたようね」


神守が言うには、その化け物は神様で、神様の乳母になってほしいのだと。





すると神守は二人を残しどこかへ出かけてしまう。



胸をあらわにされた百合恵は、遂にその化け物に乳首を探し当てられ激しく吸いつかれてしまったのだ!!!



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